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商品詳細紫野黄梅院 小林太玄 詠み詩 肉筆
『とぼしくも 生くる生命か 野ざらしの
一つ案山子が 他人をかばひて』
初秋の頃 田んぼに稲穂が実り始め
すずめなどから稲穂を守っている案山子の様子を 太玄老師が詠まれたもの
詠み詩の左上には小さく鳥が描かれており、案山子のへのへのもへじで描かれた目で睨んでいる様子など、秋の風情を表しています。
古い物ですが、汚れなども無く綺麗な状態です。
軸棒も陶器製の素敵なお品です。
総丈:約 cm×約 cm
本紙:約 cm×約 cm商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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